iPhoneのジャンク品とは

iPhoneのジャンク品についてお話ししたいと思いますが、そもそも「ジャンク品」とはなんでしょうか?!

Google先生に聞いてみますね。
【ジャンク品(ジャンクひん、英語:Junk、故障品と同義)とは、そのまま使える見込みがないほど故障・損耗し、本来の製品としての利用価値を失っている故障品。 ゴミ。 未使用か中古かは関係がない。 修理したり部品取りなどを行う者もいるが、販売側からの保証はなく返品できない物が多い。】

ゴミって言われちゃってますね・・・。

ジャンク品は、確かにそのままの状態で使えないならゴミ扱いされてしまいそうですが、iPhoneは違います!

僕の認識ではiPhoneのジャンク品=お宝!こうなりますw

なぜかというと高値で売れるからです。ではなぜ故障しててゴミとまで言われている携帯電話がそんなに高値で取引されるのでしょうか?

そんなに難しくはないですよね。単純に需要があるからです。

ではどんな需要があるのか。結論から言ってしまうとiPhoneのジャンク品は簡単に正常品へ直すことができるんですね。フロントガラスが割れてしまったiPhoneを直そうと思ったらだいたい15分で修理完了です。ゴミ同然に300円で買い取ったiPhoneを、15分かけ3,000円の部品で修理して転売!売れた金額は20,000円。
これがiPhoneのジャンク品=お宝の実態なんです。

ではどんな状態のジャンク品があるのか詳しく見ていきましょう。次回はiPhoneのジャンク品の状態で「フロントガラス割れ」についてお話ししていく予定です。